「え!?なんだよ、想定変わってるじゃんかよ」
と思わず声に出しそうになったのが、森博嗣の『すべてがFになる』。
帯には森ミステリィの限定を新しい装丁で、
とか書いてるんですが、これ美辞麗句でしょう。
ファン心理としては欲しいけれど、
もう僕なんかはノベルズ版と文庫版、コミック版まで持っていますし、
必要性ないよ、と少しご立腹。
同じ建築関係にある意味携わっている方なので、
興味を持って購入して、あまりの面白さに驚いたんですが、
コレはハッキリ言ってないですよ、マジで。
森博嗣のブログ等々も繰り返し読んでいましたし、
ブログ本も全て揃え、風呂でもそれを読むという、
森先生からすれば変人でもある僕ですが、
まさか電子書籍化をせず、こういう形で販売するとはなぁ。
ハッキリ言って、遅れてるとしか言いようがないなぁ…
出版社ってどうして早く電子書籍化を進めないんでしょうね。
iPhoneが普及していく中、けっこう身近なものとなりつつあると思うんですよ、
一部の層には。
本には本として生き残る形があると僕は思いますし、
そこを度外視して、自分たちの価値観のみで、
本を売れなくしているようにしているような気がしなくもありません。
ユーザービリティが悪い。
そういうジャンルはどんどんと廃れる一方ですよ、ほんとに。
子供の成長は実に早いと思う。
こないだまで、まだハイハイしていたと思っていたのに
今では、上の子なんか
俺の背丈に追いつく勢いで
グングンと背が伸びている。
仕事に追われていると
あっという間に
一週間、一か月が経っていくだろ。
だから
子供の成長まで気が回らないのが
正直な所。
それでふと、子供に目を向けると
いつの間に
こんなに大きくなったんだって
驚かされることがある。
その成長は
目に見える外見のものだけではない。
時々、大人ぶった口調で
話すこともあるから
中身も成長しているんだな、って思う。
特に上の子を見ているとそう。
ま、上の子はまえから
長男ということもあって面倒見がよく
よく弟の世話をしていたこともあったけど
でもそれでも
わがままな時が少し目立ってたかな。
でも最近は特に
目立ってそういうことをすることもなく
お兄ちゃんらしく
我慢したり、譲ったりということが
自然にできるようになった感じがする。
俺自身は
一人っ子で
甘やかされて育てられたから
今でもわがままだけど
(って奥さんによく言われる)
子供たちを見ていると
自分が小さい時は
こうではなかったなあーと
反省させられることもある。
やっぱり子供は
兄弟が多い方がいいだろうな、
やっぱり。
natsuです!
今年もあとわずかになりましたね。
年末に向けては、どの業界もせわしなくなりますので、事故だけは起こさないように、お互い注意しましょう。
私は、妻といっしょに建築関係の仕事をしています。
この業界は、いろいろな業者との連携が大切ですので、常に連絡を取れる状態にしています。
また、自分が手掛けていない施設で緊急事態が発生したときも、応急処理を求められたときは、夜中でも現場へ飛んでいきます。
我が家のような小さい商売では、日頃の言動によって信頼を勝ち取ることが大切です。
だから、損得抜きでのボランティアですが、それが大きな実を結ぶことを先輩たちから聞いています。
このように、世の中には、お金だけでは割り切れないことがあります。
たとえば、健康保険適応外の治療……男性の包茎手術もそうですが、全額自己負担はたしかに厳しいですね。
しかし、クリニックで包茎手術を受けるためには、クリアすべき課題なのです。
日々の生活費を考えると、包茎手術のクリニッは治療費の安いところを選びたくなります。
でも、長い目で冷静に考えて、よりよい環境のクリニックで包茎手術を受けることが大切です。
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こちらのクリニックで相談することをお勧めします。
natsuです!
現場監督の妻といっしょに、建築関係の会社を経営しているアラフォー世代の男性です。
子どもは、小学生の男の子ふたりですが、将来は稼業を継いでくれるようで、ひとまず安心しています。
「子どもは親の背をみて育つ」といわれますが、事業を仕切るたくましい妻と、その尻に敷かれる私との夫婦関係がどう映っているのか心配です。
家のなかでは「かかぁ天下」のほうがいいといわれていますが、許容範囲を超えた場合は微妙ですね。
あっ、妻のことを悪くいうつもりではないので、誤解のないようにお願いします。
「えっ? ごかい(5階)がなかったら、6階建のビルはどうなるんだい?」
寒すぎるギャグで、スミマセン……。
実は、昨夜、仕事仲間と飲みすぎてしまい、まだ、二日酔い状態なんです……。
酒の席でどんな話をしたか明言は避けますが、男性のかよわさを再認識した次第です。
男性にとって、包茎手術は大きな課題ですね。
包茎手術は、恥ずかしがるものではないのですが、公言するものでもないですね。
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